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バッグ類や各種レザー用品の修理 |
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フィシング・バック、ケース、各種レザー用品類の修理をお受けいたしております。これに類する修理品がございましたら何なりとご相談ください。修理の内容は非常が多岐にわたるため前もって価格算出・表記することが出来ません。これらの修理は下記の手順で行わせていただきます。
@修理ご依頼の可能性が高くなった時点で、お電話にておおよその金額をお問い合わせいただく。それにより修理ご依頼の有無をお決めいただく。 A修理のご依頼が決まりましたら、当店に品物をお送りいただく。修理箇所の検討をしながら再度正確な見積もりをお知らせ申し上げ最終的なご判断をいただく。但し、当店に修理品発送の上見積もりをご依頼いただいた場合は、当店への運賃と当店からの返送分運賃はお客様のご負担となります。 B正確な見積もり金額と修理箇所の特定を行って、ご了解の上修理を開始いたします。 |
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| 先日の当店で販売する1970年代のオービスのバックの修理についての金額をご参考にお知らせ申し上げます。修理箇所は下記の2箇所にわたっております。
@内部のポケットの間仕切り部分A点がほつれてしまいました。その箇所を縫いとめている、ダブルのフロン部分B点を外してほつれた箇所を縫いつけます。その後再度B点を縫いつけます。 Aレザー・ストラップの一部がひび割れしていましたが、裏に同色のレザーをあてて接着の後縫い付けて補修しました。 |
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